企業の社会的責任がより一層求められる現在の日本において、“自社の利得のみを追求する企業政策からの脱却”、“企業の社会貢献への転換”の時期が訪れています。
今こそ「顧客・企業・従業員」の三者が総繁栄できるような経営が必要とされるのではないでしょうか。 私はこの「三者総繁栄」の経営理念のもとに、ポリシーとして4つの提言をいたします。